2011年2月21日月曜日

「シャイヤ」のSONOVが手がけるMMORPG「N.E.O Online

 韓国でサービスされていた「L.I.F.E ONLINE」が,「N.E.O Online」となって復活を遂げた。本作は「シャイヤETERNITY」の開発元であるSONOVが手がけるMMORPGだ。










 本作には職業(クラス)といった概念はなく,キャラクターはプレイヤーの育て方によってさまざまな能力を得られる。また,ゲーム内に登場するすべての衣装アイテムを,職業という枠にしばられず装備できるので,自由なコーディネイトが可能だ。



 N.E.O Onlineは,戦闘だけでなく生産システムも充実しており,戦わなくても十分にキャラクターを育てられるという。さらに,プレイヤーがゲーム内でとる行動が記録に残り,突出した活躍を見せるとキャラクターに称号が贈られるというシステムもある。

 

 L.I.F.E ONLINEの休止から1年以上が経ちグラフィックスが一新され,まったく別のゲームといえるほど見た目が変わった。公式サイトは韓国語だが,公開されているムービーを見ればなんとなく雰囲気は分かるだろう。


















引用元:精霊物語グランドファンタジア(Grand Fantasia) 専門サイト

2011年2月14日月曜日

Ustreamで輝くニューヒロイン ?9時女子プロレス」は熱く懐かしく

 「1000人に届かなくて悔しいっ」――試合を終えた女子プロレスラー?さくらえみ選手が涙声に変わる。「ここに女子プロレスはあるのに。もっともっと大きく広げていこうよ」。熱い思いがUstreamを通じてライブでネットの向こう側に発信されていく。

 この日、さくら選手の試合はUstに配信されていた。Ustだけで観戦できる団体「19時女子プロレス」の興行の一環。第14代JWP認定無差別級王座の高橋奈苗選手と対戦する好カードで、のべ2616人が観戦したが、同時視聴者数は目標の1000人に届かなかった。

 「1000」は特別な数字だ。実際に集まったとしたら、“プロレスの聖地”後楽園ホールが満員になる。だからこそさくら選手はこの数字にこだわった。6月に旗揚げし、走り始めたばかりの19時女子プロレス。代表となった新人?帯広さやか選手を中心に試行錯誤の毎日だ。

●Ustに感じる「力道山時代の懐かしさ」

 19時女子プロレスは、さくら選手が代表を務める女子プロレス団体「アイスリボン」から別れる形で旗揚げした。運営元はどちらも、着メロサイトやDVD制作などを手掛けるネオプラス(神奈川県横須賀市)。団員は、4月にアイスリボンからデビューした帯広選手1人で、代表も兼ねている。

 試合は毎週火、木、金曜日の午後7時から、客を入れずに開催。通常は帯広選手と、さくら選手をはじめとするアイスリボンの選手が対戦し、その様子をUstのみで公開する。客の歓声がない分、選手が技をかけあって激しくぶつかる音やセコンドの声が画面からクリアに届き、生々しい印象だ。

 ネオプラスの佐藤肇社長は、プロレスのUst観戦について「新しいけど、すごく懐かしい感じ」と話す。試合を見ながらTwitterに感想を投稿し、ほかのユーザーと一緒に盛り上がれるところは今の時代ならではだが、力道山の試合を街頭テレビで大勢で観戦した昔の感覚にも似ている――と見ている。

 試合をとらえるカメラは1台のみ。客がおらず、カメラに向かって試合を“魅せ”ればいいため、普段より集中できるとさくら選手は話す。カメラに映らない死角を利用した演出など、客前の試合ではできない仕掛けも繰り出せるかもしれないと、佐藤社長はアイデアを練っている。

 一方、帯広選手はUstと客前での試合の違いを感じることは少ないようで、「どちらも別に変わらない」と佐藤社長は代弁する。帯広選手はデビューして間もないため、客前での試合中は集中と緊張で歓声が聞こえなくなるという。観客がいてもいなくても、いつもと同じような状態に感じるというわけだ。

 試合後すぐに、選手のトークタイムを配信する。まだ息が上がった状態で、選手が試合を振り返る。番組の進行役はアイスリボンの選手が担当。帯広選手も試合がないときは進行役をこなすが、マイクを持つのを忘れてしゃべったり、原稿の読み上げにつまったりと慣れていない印象だ。佐藤社長は「レスラーは表現者だからしゃべれないとダメ」と考え、任せている。

 Ustを使った試合は、アイスリボンの選手や佐藤社長など6人が中心となって運営。選手紹介の動画を制作したり、試合後のトークの台本を用意したりと、毎度準備に大忙しだ。撮影や配信に関する技術的な問題よりも、午後7時に間に合うようスケジュールを調整することに苦労するという。

 旗揚げ戦はのべ1800人が視聴した。試合について投稿されたTwitterのつぶやきは約2500件だった。その後は毎試合のべ500?1000人が視聴している。Twitterに投稿されたつぶやきを試合後に見返すのを選手たちは何より楽しみにしているそうだ。「客が試合中にどう思ったかをレスラーが知るのは、Ustでなければできない」(佐藤社長)

●「プロレスやってない方が稼げる」が……

 佐藤社長は、ソフトバンクが米Ustreamに出資したニュースをきっかけに、Ustに注目。歌手の広瀬香美さんのUst番組で途中音声が出なかったりしていたのを見て、「(映像や音声が)止まっても大丈夫だから、気軽にやってみよう」と、19時女子プロレスの構想を思いついた。アイスリボンのプロモーションになればと思っていたという。

 背景には、女子プロレスをめぐる状況の厳しさがある。ジャガー横田選手らを輩出した「全日本女子プロレス」や、長与千種選手が中心となって設立した「GAEA JAPAN」といった有名団体が2005年に解散。テレビで試合が流れることや、地方巡業をするほど資金力のある団体も少なくなったため、試合数が減り、気軽に女子プロレスを見られる環境は減っているという。

 そんな中スタートした19時女子プロレスの狙いは、試合数を増やし、地方にも女子プロレスを広げること。試合数を増やせば、選手は経験を積んで技を磨くことができ、Ustreamを使えば、どこにいても試合を気軽に観戦できる。女子プロレス全体の盛り上がりにもつながると、佐藤社長は考えた。

 アイスリボンのリングがある埼玉県蕨市(わらびし)まで平日に試合を見に来られる人は少ないが、午後7時にUstで19時女子プロレスを見る習慣ができれば、そのうち実際にアイスリボンの試合を見にきてくれるのではないかと、佐藤社長は期待を寄せる。

 ネオプラスは収益の7割を同社の着メロサイトから得ている。DVDやTシャツなどの関連グッズ、チケットの販売など、アイスリボンからの収益もあるが、運営コストを考えると「プロレスやってない方が稼げる」(佐藤社長)状態。だが「オンリーワンのコンテンツを持っているのは強いと思う」と、プロレスから離れるつもりはない。

 アイスリボンの試合をYouTube配信することを考えたこともあるが、DVD販売のビジネスと食い合うため、踏み出せなかったという。Ustは動画共有サイトとは違い、アーカイブを残さないライブ配信ができるため、活用を決断できた。

 帯広選手が19時女子プロレス所属となったのは、新人に経験を積んでもらおう――という意図から。Ustのおかげで「帯広選手はデビューして2カ月なのに顔を覚えてもらえている。彼女のやる気が19時女子プロレスをひっぱっている」と、佐藤社長はうれしそうに話す。

●「異端扱い」からの飛躍

 アイスリボンはさくら選手が06年に旗揚げした。元ひきこもりの真琴選手、身長142センチと小柄な都宮ちい選手、グラビアアイドルでもある安藤あいか選手と個性豊かなメンバーがそろっている。10歳のくるみ選手や、13歳のりほ選手のように“超若手”もいる。

 プロレス関連のWebサイトを制作していた佐藤社長はさくら選手に出会い、運営を手伝うようになった。当時は「女子プロレスが崩壊している時代」(佐藤社長)。だが、女子プロレスの全盛期と比べることはしなかった。なにせ若手が多く「昔を知らないレスラーばかり」だ。

 「気軽に見てほしい」という思いから、持ち運び可能なマットを使い、どこでも試合ができるようにしていた。「プロレスを外に響かせよう」と、選手が出演する映画を作って公開したり、アイスリボンを特集するテレビ番組を制作してテレビ埼玉で放送したり、mixiのコミュニティでユーザーと交流したり……試行錯誤を重ねるうちにファンは増えた。

 昨年は東京スポーツ新聞社主催の「プロレス大賞」で、5年間該当者なしだった「女子プロレス大賞」に、さくら選手が選ばれた。さくら選手はアイスリボンのパンフレットで「その時できる限界をきちんと越えて、それを積み重ねてきたというだけ」とコメント。多彩な選手がそろうアイスリボンは、当初「異端扱い」(佐藤社長)されることが多かったが、徐々に存在感が高まっている。

 「一貫してやりたいことは変わっていない。『女子プロレス、私にもできる!』と思ってほしい」――そんなふうにもコメントするさくら選手。女子プロレスを身近に感じてもらうため、アイスリボンと並び、19時女子プロレスにかける思いも熱い。後輩の帯広選手には「すべてを吸収してほしい。苦しく、楽しく(頑張ってほしい)」とエールを送る。

 19時女子プロレスとアイスリボンを別団体としたことで、「いろんな可能性がみえてきた」と佐藤社長。夢は、19時女子プロレスをアイスリボンと並ぶ規模の団体に育てることだ。1軍と2軍という位置付けではなく「セ?リーグとパ?リーグのような感じにしたい」と思っている。Ust映像中に広告を映すなど、19時女子プロレスの取り組みから収益も得ていきたい考えだ。

 「与えてもらったものを還元したい」と帯広選手は話す。Ustの同時視聴者数が1000人に届かず、さくら選手が悔し泣きしていたとき、帯広選手はもらい泣きしそうになるのをこらえていた。「女子プロレスを見られない人にUstで届けたい」――ニューヒロインは先輩の思いを引き継ぎ、羽ばたきはじめた。【宮本真希,ITmedia】

引用元:三國志 専門サイト

2011年2月10日木曜日

「デカロン」イベント「愛の薔薇でI LOVE YOU!!」,6月

【デカロン】6 月は愛の季節!
愛の薔薇でI LOVE YOU!!

オンラインゲームの開発?運営を行う、ゲームヤロウ株式会社(本社:東京都品川区 代表:村井真郎[むらいしんろう])は、同社の提供するオンラインゲーム『デカロン』において、「愛の薔薇でI LOVE YOU!!」イベントを来週6月24 日(水)より実施します。


【ハートに火を点けろ! 「愛の薔薇でI LOVE YOU!!」イベント開催! 】


6 月と言えば「ジューン(June)」、「ジューン」と言えば「ジューンブライ UGG ブーツ
ド(6 月の花嫁)」という言葉が思い浮かびます。この月に結婚をすると幸せになれるとされる、そんな愛の季節、『デカロン』では「愛」をテーマにしたイベントをご用意しました。その名も「愛の薔薇でI LOVEYOU!!」。
今回のイベントは期間中に、一般MAP 上の自分のキャラクターLV に見合ったモンスターを倒すと、ランダムで「愛のバラ」と「愛の花束」
というバフ効果を発生させるアイテムがドロップされるという内容です。「愛のバラ」と「愛の花束」は共に使用時に魔法抵抗力が上昇するアイテムで、魔法攻撃が主体の種族にとって苦いアイテムとなります。が、それはアイテムを入手した人のハート次第! ハートに「LOVE」のある方は、是非、自分に使わず、日頃お世話になっている人や、普段ゲーム内で気にな
っているあのコに「愛のバラ」や「愛の花束」を手紙と共に郵便で送ってみましょう。

手紙が渡ったその瞬間、貴方はその人の「ONLY ONE」になっているかもしれません……
また、このイベントアイテムはイベント終了時に消滅してしまいますのでお気をつけください。
花の命は短い…。そう、愛もまた儚いものなのです。 アグ


■イベント期間
2009年6月24日(水)定期メンテナンス終了後 ?7月8日(水)定期メンテナンスまで


■イベント対象
すべてのデカロンユーザー

■イベントアイテム詳細
アイテム名:アイテム使用効果
愛のバラ:使用すると10分間魔法抵抗が4%上昇する。(取引可能)
愛の花束:使用すると10分間魔法抵抗が8%上昇。(取引可能)

■注意事項
1) イベントアイテムは、イベント終了時に消滅しますのでご了承ください。
2)
アイテムのドロップはご使用されているキャラクターのレベルに見合ったモンスターよりドロップされ、ご使用されているキャラクターより、極度にレベルの低いモンスターからはドロップされないのでご注意ください。
3) イベントアイテムは、ブライケン城、ロア城、プライベートダンジョン、デットフロントではドロップされません。


□「デカロン
」公式サイト
http://www.dekaron.jp ネイルサロン

引用元:マスターオブエピック(Master of Epic) 専門サイト

クルーン出番なくともマクドにイクド ハンバーガー購入

 練習を終えた巨人?クルーンが、ナゴヤドームの外に出て警備員の「横断禁止ですよ」という声にも構わず「横断禁止」の札が立った道路を横切って、隣にある巨大ショッピングモール「イオン」に通訳と一緒に入っていった。

 一目散に向かったのは1階にあるマクドナルド。日曜日で、しかも試合を見に来たファンでイオンはゴッタ返し、マクドナルドに UGG
はすでに10人以上が列を作っていたが、ハンバーガー大好きのクルーンは気にしない。

 ちゃんと列に並んでハンバーガーを購入。それでも黒のTシャツに短パン、サングラス姿のクルーンは意外に気づかれず、数人の巨人ファンからサインや握手を求められたのみ。大きな混乱にはならなかった。

 3タテを食らい、ナゴヤドームでは1度も出番 健康飲料
のなかったクルーンにとっては、マクドナルドに行くことが一番の大仕事だった!?

【関連記事】
巨人“ハラ”くくった!守護神クルーンのまま
巨人壮絶サヨナラ負け…リード2度守れず
燕?由規161キロ!大台の壁破った20歳
中継ぎだいじょーぶ!高木がG移籍初勝利
「のせるだけ」食の目利きが選ぶ最高の“ご飯のおとも”


引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』

2011年2月2日水曜日

縄文時代の勝坂遺跡と幕末期の旧中村家住宅の整備完了、4月から一般公開/相模原

 縄文時代の集落跡で国指定史跡の「史跡勝坂遺跡公園」と国登録有形文化財「旧中村家住宅」(ともに相模原市磯部)の相模原市による整備が完了し、一般公開を控え関係者を招いた記念式典が27日、行われた。

 勝坂遺跡は縄文時代中期の集積跡とされ、公園内には約4700万年前の土葺(つちぶき)と笹葺(ささぶき)の竪穴住居などが復元されてい rmt ラテール
る。住居内は見学できる。笹葺の竪穴住居の復元は全国初だという。

 旧中村家住宅は、幕末期に建てられた和洋折衷の建物。1階は和風の外観を持つが、2階外観は軒を曲線の白しっくいで塗り、正面に縦長の窓を配するなど、洋風の要素を取り入れている。昨年、中村家から市に寄贈されていた。

 テープカットを行った中村家当主の中村正和さ rmt リネ
んは「地元のみなさんの憩いの場になれば」と話していた。

 一般公開は4月1日から。入園、入館はともに無料。史跡勝坂遺跡公園の復元住居内の見学は水から日曜の午前9時から午後4時。旧中村家住宅は午前9時半から午後4時開館、月から水曜が休館。

【関連記事】
? 幕末の建築「中村家住宅主屋」など寄贈、市が感謝状/相模原
?
市内遺跡から発掘の石器などを特別展示/横浜
? 遺跡の発掘テーマに調査員が講演会、16日に史跡内のハテナ館で/相模原
? 西富岡?向畑遺跡の見学会、漆塗り土器も展示/伊勢原
? 幕末期の和洋折衷住宅を相模原市に寄贈へ rmt アイオン

引用元:SALE-RMT ゲーム通貨とWebMoney販売 買取 SALE-RMTは安心をあなたに